スポンサーサイト

  • 2019.05.23 Thursday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -

    眼差しのむこうがわ

    • 2018.11.11 Sunday
    • 00:00

     

    ★2018年11月13日&27日 宇宙語&ボディセラピーセッションデーです♪

    クリックしてね↑↑↑

     

     

     

    みなさま、こんにちは☆

    本日、2本目の記事です。

    超珍しい!!

    いったい、どうしたというのだ…!!

     

     

    ***********************************

    まなざし。それは、かわらない。

    何度、転生しても。

     

     

    ひとみのいろを、しっている、という表し方をしたことがありました。

    そのときは、その表現しかできませんでした。

     

    あらわし方は、知らぬ間に、少しずつ変わっていったようです。

     

    それも、自覚というものは、伴っていません。

    気づけば、そうなっています。

     

    なくしものをしたとき

    確かに、ここは探したのに。

    絶対に、なかった、という記憶があるのに。

     

    すこしのときを経て、はぁ???という場所に、当然のようにある、ということがあります。

     

    さてそれは、見落としたのか。

    それは、そこにずっとあったのに、確認不足だったのか。

     

    まぁ、どんな風に考察しようとも、その時のお好きなように、でよいのですよね。

     

    正解があるのではなくて、すきなあらわれを、手に取るだけです。

    そしてそれは

    消えてゆく姿。

     

     

     



     

    まなざしは、変わらない。

     

    あえて、霊友たちのまなざしを、みつめさせていただきました。

     

    やわらかな、とうめいな、永遠の波動を受け取った。

     

    この世で、特別な何かを感じる魂がいると感じていたけれど

     

    正解でもあり、間違いでもあり

     

    そしてどちらでもなく

     

    ただひとつしかない、と感じた。

     

    それは。





    双子の娘たちが、夏休みに参加した、サイエンス系の合宿型プログラムにおいて、

    望遠鏡で覗いた火星。

    それを、スマホで撮影。

    火星大接近の2018年。ぴっかぴかの、火星★

     

     

    **********************************************************

     

     

    まなざしの奥に、気づいてしまった。

     

    まなざしの奥に、気づいてしまった。

     

     

    ただそこにある

    ただ、ずっと、そこにある。

     

    愛に気づいてしまった。

     

    それは、神の子どもである、すべてのわたしたちに。

     

    永遠の親から、わかれた、神の子どもである、わたしたちすべて。

     

     

     

    人間生活で、苦手だというカテゴリにある存在のまなざしを、ハートの奥で発現させた。

     

     

    愛しかなかった。

    神の子どもである、それしかなかった。

     

     

    あまりに、壮大すぎて、衝撃で、わかりきっているのにショックでもあり

     

    なんて壮大な夢を見ているのだろう、とうなだれる。

     

     

    つらいし、うれしい。

     

    どうしていいのか、わからない。

     

     

    それでも、人間生活のいろいろは、発現する。

    けれど

     

    それも、消えてゆく姿だ。

     

    まなざしの奥には、神の子どもしかいない。

     

     

     

    愛で在る、神の分かれたたましいしかいない。 

     

     

    誰か、愛しい、その存在のまなざしは

     

    その他大勢の

    気にも留めない、しかしわたしのこの宇宙でともに在ることを成している存在と

     

    なにひとつ、かわらない。

    いちみりも、相違ない。

     

     

     

    *************************************************

     

     

    まなざしを、思う。

     

    わたしの、だいすきだと

     

    初めてひとみとひとみが出会ったときから、愛しかないことがわかってしまった、あのまなざしを思う。

     

     

    しかしそれは

     

    わたしの周りすべてに、在る。

     

    あのいとおしいまなざしは、すべてなのだ。

     

    とくべつでもなく

     

    そしてすべてが特別なのだ、と。

     

    透明なその波動が、サインを送ってくれる。

     

    わたしは二度と、それを、見逃さない。

     

    聞き逃さない。

     

     

    わたしは二度と、永遠の親から、離れない。

     

     

    なんどでも、発振する。

    なんども、なんどでも。

     

    そのたびに、永遠の親の愛を、その途轍もなさを、

     

     

    ふるえるまなざしの奥を、受け取り、放つ。

     

     

    おなじだ。

     

     

    神の子ども。

     

     

    永遠の親と、おなじもの。

     



    NASAさんからお借りしました。

     

     

    わたしのうちゅうへ、はなちます。

     

     

    わかちあい。

     

    日々、祝福を。

     

    ありがとう、愛しています。

     

    宇宙の音 星の声 Cosmic Journey

     

     

     

     

    スポンサーサイト

    • 2019.05.23 Thursday
    • 00:00
    • 0
      • -
      • -
      • -

      PR

      calendar

      S M T W T F S
       123456
      78910111213
      14151617181920
      21222324252627
      28293031   
      << July 2019 >>

      月齢

      天の川

      今日のボトル

      スマホ版

      selected entries

      categories

      archives

      recommend

      links

      profile

      search this site.

      others

      mobile

      qrcode

      powered

      無料ブログ作成サービス JUGEM